teketなら登録はかんたん

ライブ配信イベントで
集客しよう!

teket(テケト)では、さまざまなライブ配信プラットフォームと連携した電子チケット販売が可能です。

現在イベント開催の際、ライブ配信、オンラインイベントの選択肢は当然となってきました。 teketではURLを入力するだけで、ライブ配信用の電子チケットを発行することが可能です。 用途ごとに配信プラットフォームを変えたい、リアルイベントも並行したい場合、teketをご利用いただければすべてのチケットをteketだけで管理が可能です。

こんなシーンにおすすめ

  • Youtube、Vimeoなどで行うライブ配信イベントのチケットを販売したい

  • ライブ配信だけでなくリアルイベントも開催するためチケット管理が煩雑にならないようにしたい

  • ライブ配信を限られたユーザにのみ配信したい場合

  • 複数人での同時視聴などのリスクを下げたい

teketのライブ配信機能で
できること

1アカウント1視聴で安心

チケット1枚につき、1台の端末のみ視聴可能なので、複数人での不正視聴を防ぐことができます。

配信チケットの設定もかんたん

「ライブ配信」のカテゴリーを選択し、ライブ配信用URLをコピー&ペーストするだけでライブ配信用のチケットになります。

ライブ配信中ライブチャットが可能!

ライブチャット機能を搭載していますので、ライブ視聴中にコミュニケーションが可能。よりリアルタイムでの視聴をお楽しみいただけます。

※ライブチャット機能はVimeoでの埋め込み配信のみ対応

収録動画、アーカイブ動画もOK!

ライブ配信だけではなく、過去収録した動画、アーカイブ動画の視聴用チケットとしても使用することができます。

チケットから視聴ページへ
直接アクセス可能

視聴者は、購入したチケットから視聴ページへアクセスすることができます。
お手持ちのPCやタブレット、スマートフォンなどからお手軽に視聴可能です。

アプリは不要!
スマホでもPCでも

teketでの
ライブ配信イベント数

ライブ配信数
641

(9/25現在)

緊急事態宣言から300件以上のイベントが開催され、1万5千人以上の集客実績が生まれています。

teketで開催されている
ライブ配信イベント

teketでは音楽ライブやアーカイブ映像配信、劇、レッスンや講座まで、様々なジャンルのイベントでライブ配信機能をご使用いただいています。

ライブ配信ステップ

ライブ配信イベントを開催する流れ

ステップ1
新規アカウント登録
ステップ2
管理画面から新規イベント登録
ステップ3
カテゴリを「ライブ配信」に設定
ステップ4
会場名、住所を入力
ステップ5
イベント内容やみどころなどを入力した後、最後にライブ配信URLを設定
ステップ6
チケット名や販売枚数、価格などを設定
ステップ7
イベントを公開

より詳しいイベントの設定方法については以下のページをご確認ください。

ライブ配信のチケット販売について

ライブ配信ご利用料金

手数料はチケットの総売上に対してかかります。

さあ、ライブ配信イベントをはじめてみよう!

イベントの企画やお困りごとがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ