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プログラム
J.Dowland/[Come again」「Can see excuse my wrongs?」「Knacks for ladies」
H.Purcell/「An evenind hymn」「Now the night is chased away(The fairly queen)」「When I am laid in earth(Dido and Aeneas)」「Hark!the echoing air!(The fairly queen)」
R.Quilter/「Now sleepss the arimson petal」「Come away death(Three Shakespeare songs)」「O mistress mine(Three Shakespeare songs)」「Blow,blow,thou winter wind(Three Shakespeare songs)」「To Julia」「My lady green sleeves(Arnold books of old songs)」「Ye banks and braes(Arnold books of old songs)」「Three poor Mariners(Arnold books of old songs)」
他
出演者
ソプラノ:柳生たみ
ピアノ:渡部美蕗
ヴァイオリン:小林瑠衣
衣装制作:佐藤麻由
演出:高橋雅子
舞台布装飾:covo
照明:秋の良太(HSA)
ヘアメイク:新井場かおり
舞台監督:坂本由希子
制作:北海道ミュージックアシスト
みどころ
耳を澄ませば、そよ風に揺れる花びらのささやき、土や森の静かな息づかいが聞こえてくるー
そんな世界へ誘ってくれるイギリス音楽。このコンサートでは、バロックから近現代まで、色彩豊かなイギリス音楽の旅にみなさまをご案内します。
前半は、バロック時代のダウランドやパーセルの作品で、軽やかに踊るリズムや皮肉を帯びた詩と共に懐かしくももの悲しい旋律を。
後半には、1877年生まれの作曲家ロジャー・クィルターの《To Julia》を中心に、シェイクスピアやロバート・ヘリックの愛の詩を物語のように紡ぎ、繊細な感情の移ろいを描き出します。
真夏のひと時、ソプラノ、ピアノ、ヴァイオリンのアンサンブルに加え、衣装・照明・舞台装飾による「見える色彩」と「聴こえる色彩」が重なり合う空間と時間をKitaraでお楽しみ下さい。
お問い合わせ先
メールアドレス:hokkaido.music.assist@gmail.com
電話番号:080-2057-5432
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