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プログラム
劇団親知らズ第五回公演『寿歌』
作・北村想
演出・高信すみれ
劇団親知らズは、2024年に日本大学芸術学部演劇学科で結成された「厄介者だらけの演劇集団」。個性豊かな“厄介者"たち全員が役者とスタッフワークをこなし、破壊と再構築の繰り返しの中で「笑い」を追求している。
弱冠20歳の演出家と役者たちのとりとめのない壮大な好奇心によって、80年代の小劇場演劇に大きな衝撃を与えた屈指の名作戯曲が遊び尽くされる。今回は劇場を飛び出して、新宿の大空の下で、破茶滅茶なお祭りを開催。
さあ、親に知られちゃいけないことをしよう。
出演者
聖那、高信すみれ、君島大晟
スタッフ
作 北村想
演出 高信すみれ
照明 伊藤美南
音響 おのみすず(惰性エンタングル)
舞台美術・方言指導 石川葉萌音
振付・衣裳・小道具 小林みもざ
殺陣 聖那
舞台監督 鈴木真桜
撮影 松村拓真
宣伝美術 高信すみれ
アナウンス ひな
制作 山田大介、鈴木真桜、石川葉萌音
プロデューサー 山田大介
主催 劇団親知らズ、
戸山公園サービスセンター
企画・製作 劇団親知らズ
みどころ
核戦争が終わった、とある日本のとある関西のとある町。空には打ち残されたミサイルが花火のように光っている。旅芸人のゲサクとキョウコは、リヤカーひとつで放浪中。道中で摩訶不思議な芸をあやつるヘンテコな男、ヤスオと出会う。ええかげんな踊りと漫才、でたらめな会話を繰り広げながら、ちょいとそこまで、ずっとむこうのナントカっていう町まで歩いてみることにした。愛おしき人類に送る最大の祝いの歌が、2026年春、祭りのような騒ぎとともに東京にやって来る。
お問い合わせ先
メールアドレス:oyashirazu2024@gmail.com
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