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プログラム
・Johannes Brahms:Sonate für Klavier und Klarinette, op. 120, Nr. 1
・Karol Beffa:Obsession ほか
出演者
伏見 はな サキソフォーン
福岡県飯塚市出身。
東京藝術大学音楽学部器楽科を卒業。
大学内において安宅賞受賞。卒業時に同声会賞を受賞。2026年3月に同大学院音楽研究科修士課程を修了予定。
公益財団法人青山音楽財団2022年度奨学生。一般財団法人福島育英会2024, 2025年度奨学生。
第18回ジュニア・サクソフォンコンクール特別賞。第28回日本クラシック音楽コンクール最高位。2020年度文化庁委託事業〈令和2年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業〉新進演奏家育成プロジェクト オーケストラシリーズ オーディションに合格し、ソリストとして九州交響楽団と共演。2022年度東京藝術大学奏楽堂モーニングコンサートに出演し、東京藝大フィルハーモニア管弦楽団と共演。これまでにサクソフォンを須川展也、住谷美帆、本堂誠、大石将紀、榮村正吾、松井宏幸の各氏に師事。
羽石 道代 ピアノ
栃⽊県出⾝。東京藝術⼤学⾳楽学部附属⾳楽⾼等学校を経て、同⼤学を⾸席で卒業、安宅賞、アカンサス⾳楽賞受賞。同⼤学院を⾸席で修了、クロイツァー賞受賞。コンセールマロニエ21ピアノ部⾨⼊選、⽇本室内楽コンクール等⼊賞、やちよ⾳楽コンクール・ピアノ部⾨第1位ならびに市⻑賞受賞。
ソリストとしてリサイタル、オーケストラと協奏曲を共演。またアンサンブルピアニストとしてJ=Y.フルモー⽒(sax)をはじめ、声楽・器楽の国内外のソリストと多数共演を重ねている。2018年には気鋭のサクソフォニスト・本堂誠⽒と共演したCDが「レコード芸術誌」の吹奏楽/管・打楽器特別部⾨で第56回レコード・アカデミー賞を受賞。その他「ピアノと私にできること」 をテーマに、ピアノソロだけでなくアンサンブルを織り交ぜたユニークなプログラムで企画・構成される「⽻⽯道代プラスシリーズ」を継続中。毎回迎えるゲストプレイヤーも華やかな顔ぶれとなっている。またゲストにじっくりお話をうかがうスタイルの演奏会「⽻⽯道代クロスシリーズ」も始動。今までにピアノを⼤⼭秀⼦、仲⼭笑⼦、多 美智⼦の各⽒に、室内楽を野平⼀郎、⼭崎伸⼦の各⽒に、伴奏法を⼭⽥武彦⽒に師事。
現在、東京藝術⼤学管打楽器科伴奏研究員。とちぎ未来大使。
みどころ
出演アーティストが、次回の出演を紹介しながらつなぐリレー形式のコンサートです。音楽のバトンパス絶え間なくつながっています。
お問い合わせ先
メールアドレス:info@soundterrace.co.jp
電話番号:080-2377-4624
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