開場/開演情報・チケット販売期間
チケットの種類・料金帯
全-料金帯
0円 ~ 0円
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プログラム
PROGRAM
The Apartment 移動式文化祭|全イベント共通券
1枚のチケットで、会期中のお好きな通常公演を1回ご覧いただけます。
公演は毎日、同じ3つの時間に。12:30|14:45|17:00
日程指定・事前予約は必要ありません。チケットをご購入のうえ、観たい公演の日にApartmentへお越しください。
すべてのチケットに、1階アーティストラウンジでの無料ドリンク1杯が付いています。
一般 3,000円
Under25 1,500円
小中学生 500円
※すべて税込
※9月21日(月・祝)18:00開催の移動式舞台作品コンクール「The Apartment Movement」のみ別チケットです。料金は同じです。
上演プログラム
『証言』|山本実幸
朝起きたら、夫の頭に斧が刺さっていた。アゴタ・クリストフの短編「斧」をもとに、観客を“聞き手”として巻き込む一人芝居。
▶[作品紹介]https://note.com/idoushiki/n/nd721631a397d
『Recommencer(解体と再開)』|松本大樹
パリ国立高等音楽院で学び、パリを拠点とするクラシックギタリストが、「もう一度はじめる」ことを音楽から探るコンサート。
▶[作品紹介]https://note.com/idoushiki/n/na43a4c26d602
『GARANCE』|UtacobentoU
現代美術家ティエリー・シグの絵画を起点に、身体、音楽、食が交差する舞台作品。
▶[作品紹介]https://note.com/idoushiki/n/n85745080d259
『BLANC DE BLANC ― 白の中の白』|奥野衆英
仕立屋とピアニストをめぐる、言葉のない物語。アヴィニヨン演劇祭でも紹介された奥野衆英の代表作。
▶[作品紹介]https://note.com/idoushiki/n/n70b6bfdb4192
『動きは生命の翻訳である 2026』|奥野衆英
実演とトークを行き来しながら、身体表現をどう観るのかを探るシアターカンファレンス。
▶[作品紹介]https://note.com/idoushiki/n/nec6b2a494919
『渇夏』『opus1』|川端優典
記憶と身体を扱う二本立てのソロパフォーマンス。ダンスとも演劇とも少し違う場所を探ります。
▶[作品紹介]https://note.com/idoushiki/n/na1a82304beba
『コンプレートズ(Complete-Z)』|平泳ぎ本店
衣装も小道具もスーツケースひとつ。劇場の外へ作品を運んできたコンプレートズがApartmentへ。
▶[作品紹介]https://note.com/idoushiki/n/n29c7e5e2efb8
移動式舞台作品コンクール「The Apartment Movement」
9月21日(月・祝)18:00
▶[企画紹介]https://note.com/idoushiki/n/n1c593d272204
同じ音楽、同じ約5分、ほぼ同じ舞台条件から、それぞれが短い舞台作品を制作するコンクールです。
こちらのみ通常公演とは別チケットになります。
一般 3,000円
Under25 1,500円
小中学生 500円
▶[コンクール詳細]
公演日時と最新のタイムテーブルは公式noteをご覧ください。
https://note.com/idoushiki/n/nf7a3cfa4749d
出演者
【移動式文化祭《The Apartment》参加アーティスト】
山本実幸
松本大樹
奥野衆英
市瀬詩子
川端優典
松本一歩
展示
TWOTMA
中佐真梨香
みどころ
移動式文化祭《The Apartment》は、豊岡市・カバンストリートのApartmentで11日間だけ開催する文化祭です。
演劇、クラシックギター、身体表現、ダンス、絵画、写真、食。さまざまな土地で活動するアーティストが、それぞれの作品を豊岡へ運んできます。
同じApartmentが、ある時間には劇場になり、別の時間には展示会場になり、1階ではアーティストや観客が過ごすラウンジになります。
ひとつの公演を目当てに来ても、何があるのか見に来ても大丈夫です。公演の前後には展示を見たり、ドリンクを飲んだり、作品やグッズを探したり。11日間のあいだ、訪れる時間によってApartmentの使われ方も変わります。
公演以外の企画、展示、オリジナルグッズ・作品販売、開館時間などの詳細は公式サイトをご覧ください。
https://idoushikibunkasai.com
お問い合わせ先
移動式文化祭 The Apartment
会期:2026年9月18日(金)〜9月27日(日)
会場:Apartment
〒668-0033 兵庫県豊岡市中央町18-7
主催・企画:Apartment/Cie ÔBUNGESSHA
芸術監督:奥野衆英(Cie ÔBUNGESSHA)
エグゼクティブディレクター:下村浩平(Maison Def / Apartment)
外部オブザーバー:インディゴ望月(株式会社YINDIGO&Co.)
お問い合わせ
idoushikibunkasai@gmail.com
公式サイト
https://idoushikibunkasai.com
出演者
【移動式文化祭《The Apartment》参加アーティスト】
山本実幸(演出・出演)
松本大樹(演奏)
奥野衆英(演出・出演)
市瀬詩子(演出・出演)
川端優典(振付・出演)
松本一歩(演出・出演)
___
TWOTMA(イラストレーター)
中佐真梨香(照明作家)
主催・体制
• 主催・企画:Apartment、Cie ÔBUNGESSHA
• 芸術監督:奥野衆英(Cie ÔBUNGESSHA)
• エグゼクティブディレクター:下村浩平(Maison Def / Apartment)
• 外部オブザーバー:インディゴ望月(株式会社 YINDIGO&Co.)
• 協賛:リンナイ株式会社・たかみさわ司法書士法人・株式会社 YINDIGO&Co.・ほか匿名での個人の方々
みどころ
移動式文化祭《The Apartment》は、11日間だけの文化祭。舞台は豊岡市・カバンストリートのアトリエ「Apartment」。
文化は、どれも旅行鞄ひとつに収まるくらいの身軽さで、さまざまな土地から鞄のまちへ運ばれてきます。文化は、思っているよりどこへでも持って行けるものなのかもしれません。だからこそ、その土地に耳を澄まし、敬意とともに開かれる場をつくりたい。その行き先が、兵庫県北部にある豊岡市、カバンストリートの「Apartment(アパートメント)」です。
【開催概要】
演劇作品・音楽・ダンス作品・個展・インスタレーション・写真展示・グッズ販売など、11 日間限定のアートの交差点。ここは1階にショップ、2階に鞄をはじめとするク
リエイターのアトリエ、3階に資料室がある建物です。そこが舞台になり、展示が並び、アーティストと交流できるラウンジが現れます。会期中には、この場所を舞台にしたコンクールも開かれます。
この文化祭は、単なる巡業でも展示でもなく、土地と出会い直し、ともに考えるための"場"として構想されています。一つの公演を目指しても、ふらりと立ち寄っても大
丈夫。訪れるたびに、同じ建物が少し違って見える11日間です。あなたの文化も、ひとつ鞄に入れてきてください。
このイベントに関するお問い合わせ先
メールアドレス:idoushikibunkasai@gmail.com
お問い合わせフォームURL:https://idoushikibunkasai.com/
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