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全-料金帯
0円 ~ 0円
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プログラム
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日本画家・山下竹斎の自邸兼アトリエが、数寄屋や社寺建築を設計・施工する山本興業のリノベーションにより、京都の新たな文化拠点として再生。その改修設計に携わった建築史家・矢ヶ崎善太郎さん自ら案内で、内部を特別見学します。今も残る往時の意匠と、新たな数寄屋の挑戦。大正期のモダンな感性と数寄屋の伝統が溶け合う空間をめぐる貴重なツアーです。
【日時】
11/7(土)10:00-11:30
【参加費】
6,000円(税込)
【定員】
18名
【集合場所】
平野の家 わざ 永々棟
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【ガイド】
矢ヶ崎善太郎さん
大阪電気通信大学建築・デザイン学部教授。文化庁文化審議会専門委員、京都府文化財保護審議委員、京都市文化財保護審議員、文化財庭園保存技術者協議会評議員、茶の湯文化学会理事、日本建築協会京都支部長ほか。主な論文、著書に「茶会の場の考察」(『近代京都の美術工芸』)、『庭と建築の煎茶文化』(ともに思文閣出版)など。
【コースルート】
平野の家 わざ 永々棟(内部) → (解散)
※靴を脱いであがる箇所あり。靴下を着用してご参加ください。
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このイベントに関するお問い合わせ先
お問い合わせフォームURL:https://kyoto.kenchikusai.jp/
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