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京都市立芸大の前身であった京都府画学校の初代校長であり、茶人であり、南画家(水墨画)であり、文人であった田能村直入が晩年寓居としていた建物の一部をギャラリーとして活用しています。久邇宮朝彦親王から画神を賜り、私塾は「画神堂」と名付けました。
文人の想いが形になった建物を、2026年春の改装を設計・左官職人として携わった梅原拓海さんが案内します。
【日時】
10/31(土)10:00-10:30
10/31(土)11:00-11:30
10/31(土)12:00-12:30
11/1(日)10:00-10:30
11/1(日)11:00-11:30
11/1(日)12:00-12:30
【参加費】
3,000円(税込)
【定員】
10名
【集合場所】
若王子倶楽部 左右
【ガイド】
梅原拓海さん
京都府立大学大学院修了。京都「壁勝」にて左官職人として修業し、桂離宮や聴竹居など文化財建築の修復工事に携わる。現在は、左官の仕事と並行して建築設計・制作活動を行っている。2026年、京都・若王子倶楽部左右の改修設計を手がけた。
【コースルート】
若王子倶楽部 左右(旧田能村直入邸)(内部) → (解散)
※靴を脱いであがる箇所あり。靴下を着用してご参加ください。
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【公式サイト】
https://sayuu.jp/
このイベントに関するお問い合わせ先
お問い合わせフォームURL:https://kyoto.kenchikusai.jp/
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