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プログラム
東京タワーの設計者・内藤多仲が構造を手がけ、前田健二郎が意匠を担った共立講堂。戦中戦後に多くの音楽イベントで親しまれ、1956年の火災を経て現在の姿となりました。現在は学校講堂として使用されている講堂内を客席からステージ、バックステージを、建築家で共立女子大学教授の古賀大さんの案内で巡ります。昭和初期のモダンなデザインを今に伝える講堂建築の魅力に触れる機会です。
【日時】
05/24(日)9:00-10:10 / 10:30-11:40
【参加費】
4,000円(税込)
【定員】
各20名
【集合場所】
共立講堂1階エントランスホール
【ガイド】
古賀大
1987年東京藝術大学美術学部建築科卒業、1989年同大学大学院美術研究科修了後、 日本設計入社。1999~2000年文化庁派遣芸術家在外研究員、2012年日本設計執行役員、2022年博士(学術)。現在、共立女子大学教授。
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【公式サイト】
共立女子大学
https://www.kyoritsu-wu.ac.jp/
【建築情報】
共立講堂
竣工年│1938年
設計│構造設計:内藤多仲、意匠設計:前田健二郎
施工│戸田組
その他│千代田区 景観まちづくり重要物件
お問い合わせ先
お問い合わせフォームURL:https://2026.kenchikusai.tokyo/contact/
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