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プログラム
1963年初演以来上演が続く名作戯曲『泰山木の木の下で』を観劇後、その余韻を抱いたまま三越劇場の舞台裏へと足を進めます。重厚で気品ある場内装飾や舞台装置を、劇団民藝の舞台担当者と三越劇場の副支配人による解説付きで鑑賞できます。2027年に100周年を迎える老舗劇場の空間を、演劇体験と重ね合わせながら巡る機会です。
【日時】
05/19(火)13:30-17:30
【参加費】
10,000円(税込)
※観劇料含む
【定員】
20名
【集合場所】
三越劇場(日本橋三越本店本館6階)
【ガイド】
深川絵美
舞台美術家。1990年女子美術大学芸術学部絵画科洋画専攻卒業。フリーの映画美術助手を経て1995年劇団民藝に入団(演出部)。2001年劇団民藝本公演「湧きいずる水は」にて初めて装置を担当。多くの舞台作品で装置、舞台監督を手掛けている。日本舞台美術家協会会員。
齊木由多加
2015年入社、三越日本橋本店三越劇場に配属。以来、一貫して三越劇場を担当。舞台の制作業務、お客さまのご案内、チケットの販売カウンターでの接客、お電話でのチケット承り、SNS発信など多様な業務に従事している。2019年より三越劇場副支配人となり、現在に至る。建築好きで、国の重要文化財である三越劇場の場内装飾の美しさをお客さまにお伝えすることをライフワークとしている。
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【公式サイト】
劇団民藝公式サイト
https://www.gekidanmingei.co.jp/
日本橋三越本店
竣工年│1914年
設計│横河工務所(現・横河建築設計事務所)
施工│清水組(現・清水建設)
文化財指定│重要文化財
お問い合わせ先
お問い合わせフォームURL:https://2026.kenchikusai.tokyo/contact/
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