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プログラム
ブラームスの歿年、若き異才は諸民族の坩堝ウィーンで……そしてチェコの名匠が耳の病を越え、捉えた響きとは?
【プログラム】
スメタナ 弦楽四重奏曲 第1番 ホ短調 JB 1:105「わが生涯より」
石上 真由子(ヴァイオリン)/ 北田 千尋(ヴァイオリン)/ 村上 淳一郎(ヴィオラ)/ 柴田 花音(チェロ)
・出演者・曲目・曲順等が変更になる場合がございますので、ご了承ください。
・チケット購入時に、アンケートが立ち上がりますので、来場者の氏名及び緊急連絡先の登録をお願いいたします。緊急連絡先が未登録の場合は電子チケットのQRコードが表示できません。
主催:一般社団法人 Music Dialogue
共催:公益財団法人目黒区芸術文化振興財団
助成:芸術文化振興基金
認定:公益社団法人 企業メセナ協議会
出演者
石上 真由子(ヴァイオリン)
北田 千尋(ヴァイオリン)
村上 淳一郎(ヴィオラ)
柴田 花音(チェロ)
解説:小室敬幸(作曲、音楽ライター)
みどころ
若手と経験豊かな演奏家が共に音楽を深めていく過程を公開する「公開リハーサル」と「本公演」から成るディスカバリー・シリーズ。
2026-27年は昨シーズンに続き、欧州各地の作曲家が続々登場。有名な室内楽名品を多く生んできたドイツ語圏の「外」へ目を向け、その東や北で培われた文化の輝きにも迫ります。
2026-27年シーズン第3回目の公開リハーサルは、スメタナ四重奏です。
小室敬幸氏の同時字幕解説で、音楽づくりのライヴを、より深くお楽しみいただけます。
本公演は、2026年12月20日(日)に、築地本願寺 「瑞鳳の間」にて、開催します。
演目は、シェーンベルク :弦楽四重奏曲 ニ長調(第0番)と、スメタナ: 弦楽四重奏曲 第1番 ホ短調 JB 1:105「わが生涯より」(今回のリハーサルの演目)です。リハーサルからどう変化するか、併せてお楽しみください。
詳しくはこちらから https://music-dialogue.org/event/ds202612/
チケットはこちらから https://teket.jp/971/69086
お問い合わせ先
メールアドレス:info@music-dialogue.org
その他のお問い合わせ先:【一般社団法人 Music Dialogue】
https://music-dialogue.org/
info@music-dialogue.org
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