群馬室内合唱団
2026年03月からteketを利用しています
団体紹介
群馬室内合唱団(GCC)は 「ルネッサンスのアカペラ合唱曲を 透明な美しいハーモニーで歌いたい」との想いを共有する人たちにより、故 島田和昭先生(2012年2月ご逝去)の元で1996年に設立された合唱団です。2001年8月にはスイス演奏旅行(ルツェルン市)を行い、また2012年2月には東京都合唱連盟主催「春のコーラスコンテスト2012」の 一般の部に参加してクラシック・現代音楽部門の混声部門にて賞を頂きました。2015年1月からは東京混声合唱団テノールの千葉弘樹先生を常任指揮者にお迎えして、ご指導頂いております。
演奏曲目はルネッサンスのアカペラ合唱曲以外にも、近現代の宗教曲や北欧(フィンランド・スウェーデン・ノルウェーなど)の合唱曲、日本のアカペラ合唱曲など多岐にわたります(過去の演奏曲目は当団公式サイト内のHISTORYに詳しく紹介しております)。
毎週土曜夜の練習には、高崎市を中心に前橋市や、県外は埼玉・長野からも、30代~60代の団員が駆けつけ、透明なハーモニーをひたすら追求しております。
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