信濃大町湖物語実行委員会
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1977年(昭和52年)3月25日に発売された狩人のデビューシングル「あずさ2号」は、都会での愛する人との暮らしに終止符を打ち、新しい恋人と新宿駅発8時ちょうどの特急「あずさ2号」に乗って信州へ旅立とうとするヒロインの複雑な心の内を歌った曲だという。狩人は、岡崎市出身の兄弟。大ヒットから48年が経過した。作詞:竜 真知子 作曲:都倉俊一(現在・文化庁長官)
春まだ浅い信濃路の旅は、北アルプスの麓、水が生まれる信濃大町の湖と深い関係があるかもしれません。特急列車「あずさ2号」が走った仁科三湖周辺の魅力を探り、大糸線の活性化を図りながら、狩人のコンサートをぜひ大町市文化会館で開催したいという熱意をイベントで実現しようと、提唱者を囲む仲間で実行委員会が発足した。
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