小泉八雲 朗読のしらべ 新発田公演 2026 実行委員会
2026年01月からteketを利用しています
団体紹介
今、なぜこの公演を新発田市で開催するのか?
じつは出演者のみなさま、新発田とはご縁があります。
写真家・ミュージシャンでもある佐野史郎氏は、新発田市大手町の吉原写真館館主・吉原悠博氏と親交があり、同館にてアルバム・ジャケットを撮影。写真展・トークセッションなどを開催してきました。その交流は継続的なものとなり、小泉 凡ご夫妻も佐野氏のご紹介を通じて新発田を訪れ、文化的な集いの時間を共有する機会が生まれています。また、ギタリストの山本恭司氏は、ソロ公演「弾き語り・弾きまくりギター三昧」を2017年から2022年までこの新発田市で開催、現在も毎年県内は各地で精力的に公演を続けています。
「朗読のしらべ」を過去2回東京で鑑賞した実行委員会メンバーは数年に渡り新発田市での開催を思案してきた結果、多方面からのご協力により実現いたしました。NHK連続テレビ小説のドラマ化による大衆との親和性と総合芸術ともいえるコンテンツを備えた本公演が、出演者のファンのみならず幅広く市民のみなさまに興味をもって楽しんでいただけるものとなりますよう願っております。
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