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プログラム
演目
長唄(生演奏) 京鹿子二人娘道成寺 / 連獅子 / 英執着獅子 / 菖蒲浴衣 / 二人椀久
清元(生演奏) 子守 / 四君子 / 瓢箪 / 鳥刺し
常磐津 荻江 義太夫 大和楽 予定
(順不同)
出演者
若柳 旭甫 若柳 旭優 若柳 旭輝 若柳 雅継 若柳 旭進 若柳 雅久仁 若柳 彩太郎 若柳 旭妙
若柳 旭希与 若柳 旭友樹 若柳 旭眞呂 他
演奏
長唄 唄:東音 味見淳ほか 三味線:杵屋 五吉郎 ほか 囃子:田中 傳一郎 ほか
清元 唄:清元 清美太夫 三味線:清元 栄吉ほか 囃子:田中 傳一郎ほか
松前神楽
演目: 松前神楽(奉納舞) 出演者: 松前神楽保存会
国指定重要無形民俗文化財 東北各地の田楽や能の影響を
受け、「窯湯立」等の神事を松前藩の場内行事として17世紀ころ成立
地域神社の祭礼で奉納され道南の民衆にも定着。 道南の民がニシン
を求めて日本海側へ北上していくことに伴い、道内各地へ神楽が広ま
ったという歴史を物語る文化財ともなっている。
ロビー内にて展開
筝曲(生田流) 演目: 古典箏曲 筝:米田 哲子(生田流藤の会)ほか
60年以上前に前主宰の米田不二子が札幌市で
創設した藤の会。 「 春の海」の作曲者宮城道雄を始祖とする生田流のお箏、三味線教室で、古典
曲はもちろん現代曲も多く学ぶ。
特別展示 内容: 十二単着装実演 衣紋道高倉流 北海道支部
平安貴族の装束文化を源流とし、宮廷の「衣紋(えもん)」すなわち衣服の着付け・調度・所作の格式を継承してきた伝統技法です。十二単をはじめとする古式装束の着装手順、色合わせの美学、礼を尽くす身のこなしに至るまで、そのすべてが千年以上にわたる日本の雅(みやび)を体現しています。正確な技術を重んじつつ、現代においても装束文化の価値と魅力を伝えるため、講演・実演・教育活動を通して普及に努めています。
出演者
松前神楽
演目: 松前神楽(奉納舞) 出演者: 松前神楽保存会
国指定重要無形民俗文化財 東北各地の田楽や能の影響を
受け、「窯湯立」等の神事を松前藩の場内行事として17世紀ころ成立
地域神社の祭礼で奉納され道南の民衆にも定着。 道南の民がニシン
を求めて日本海側へ北上していくことに伴い、道内各地へ神楽が広ま
ったという歴史を物語る文化財ともなっている。
筝曲(生田流) 演目: 古典箏曲 筝:米田 哲子(生田流藤の会)ほか
60年以上前に前主宰の米田不二子が札幌市で
創設した藤の会。 「 春の海」の作曲者宮城道雄を始祖とする生田流のお箏、三味線教室で、古典
曲はもちろん現代曲も多く学ぶ。
特別展示 内容: 十二単着装実演 出演: 衣紋道高倉流北海道支部
平安貴族の装束文化を源流とし、宮廷の「衣紋(えもん)」すなわち衣服の着付け・調度・所作の格式を継承してきた伝統技法です。
十二単をはじめとする古式装束の着装手順、色合わせの美学、礼を尽くす身のこなしに至るまで、そのすべてが千年以上にわたる日本
の雅(みやび)を体現しています。正確な技術を重んじつつ、現代においても装束文化の価値と魅力を伝えるため、講演・実演・教育
活動を通して普及に努めています。
吉松派若柳流旭甫会
昭和36年、若柳吉章郎が初代旭甫となり、吉松派若柳流を設立。平成9年、初代の愛弟子であった現・宗家光玉が三代目旭甫を襲名し、北海道札幌市に本部を移しました。
平成17年、現・宗家福凰が四代目旭甫を襲名し、北と南の文化交流を標榜とした沖縄公園を主催しました。令和4年、若柳弌與が五代目旭甫を継承しております。
北海道の地にて、日本舞踊を通じて伝統文化や地域文化、礼儀作法・所作など、日本の古き良き事、継承すべき習慣などを次代を担う若手に伝える活動に努めております。
動画
このイベントに関するお問い合わせ先
メールアドレス:wakayagi0901@gmail.com
電話番号:08041646776
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